カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガー

カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガーの日常

カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガーの日記です。

卓球は人間を磨き、卓球は人間をつくる

こんにちは。

 

 

皆さんは、朝ご飯って食べますか?

食べてると思うんですけど、

朝ご飯はご飯派ですか?パン派ですか?

昔はご飯派だったんですけど、

最近はパンの日が多いです。

ちょっと食欲がないなあって時でも、

パンだったら食べれるかなあってなったりしません?

そう言った意味でパンって食べやすいですよね。

なんでだろうね?

 

ご飯と言っても、お米を使うわけですが

いろんな品種がありますよね。

皆さんはどんな品種が好きですか?

僕はコシヒカリですね。

 

そんな僕の地元に最近、

新しい品種が出来たんですよ。

 

solitude-diary.hatenablog.com

 

ひゃくまん穀と言う名です。

ひゃくまん穀を食べると百満足出来るらしいですよ。

 

shiyuzevo.hatenablog.com

 

 そんなみんな百満足出来ることでも有名な

ひゃくまん穀がある石川県のゆるキャラと同じ名前で

有名なひゃくまんさんが、中学生になったんですって。

それで、卓球部に入るとのこと。

 

卓球っていいですよね。

陰キャ向きのスポーツとか

言われているかどうかは知りませんけど、

卓球って親しみがあるスポーツですよね。

だけど、そこまで人気がなかったりするのは

気のせいですかね?

 

今回はそんな卓球の魅力をご紹介します。

 

卓球ってピンポンって

言われたりすることもありますけど、

それを卓球をやってる人に言うと、

卓球とピンポンは違うみたいなことを言いますよね。

 

これって、ピンポンっていうゲームが

昔流行ったことが由来になってたりするんですよね。

球を打ち返していくゲームなんですけど、

卓球っていうより、エアホッケーみたいな感じですかね?

まあ、競技としての卓球とは違うと言うことなんですよ。

 

そんな卓球を始めたのは

かいちくんが中学生だったころです。

(ひゃくまんさんが生まれるよりも前のこと)

当時、フリースクールみたいなところに

通っていたわけなんですけど、

そこで卓球が流行っていたんですね。

そこのフリースクールには、

現役の先生もいたので

彼らと対戦してたりしてたわけですね。

ヤクルトさんが定期的に訪問しに来てたこともあって、

勝ったらヤクルトを奢ってもらうと言う

条件で戦いに挑んでいたりしたわけです。

でも、かいちくんは全くの初心者だったので

そう簡単に勝てなかったわけですね。

そこで、当時山手線ゲームと組み合わせて

勝負に挑んでいたりしたわけです。

(それも流行っていた)

試合を始める前にお題を決めて、

球を打つまでにお題に沿った答えを言わないと

相手側の得点になると言うことです。

もちろん、普通に卓球の試合も同時に行うので

そっちの方と点数を合算することになります。

それでも、勝利条件は普通の試合と変わりません。

なんで、難しそうなお題にして、

そちらの方で点数を稼ごうとした

かいちくんだったわけですが、

いざやってみると、思惑通りに行かずに

相手がスパスパと答えてくるんですね。

結局、かいちくんは一度も勝てなかったんです。

こうして、かいちくんは説を

立証することが出来なかったんですが、

どうすれば、いけてたでしょうかね?

誰かよければこの説を立証してみてください。

 

そういうことがあったりして、

かいちくんは人間を磨いてきたんですね。

"卓球は人間を磨き、卓球は人間をつくる "

僕が好きな水谷隼選手が言っていた言葉です。

ameblo.jp

 

最後に中学生になったひゃくまんさんに

学校で使える楽しい遊びをご紹介します。

学校でトランプを使って遊びたい時ってありますよね。

でも、トランプを学校に持って行くのは

校則違反になるので、出来ませんよね。

そこで、僕が高校の時にクラスで流行った遊びを紹介します。

用意するのは、筆記用具とルーズリーフだけ。

まず、ルーズリーフをトランプの大きさにカットします。

出来たら、そこに筆記用具で記入して

トランプを自作しましょう。

次に、新カードを自作します。

無記入の自作したトランプカードに

以下のような文言を追加して

新カードを自作しましょう。

 

・手札まっさつ

自分がその時に持っている手持ちのカードを全て

墓場(カードの捨て場)に捨てることが出来るカード。

捨てたら持っていた枚数分、

新たにカードを山場から引くことが出来る。

手持ちのカードをリセットすることが出来るカード。

 

・ローテーション

 

参加者全員の手持ちカードを

それぞれ隣(時計周りに)の人に

回さないといけないカード。

 

・リバース

 

参加者がカードを出す順番が逆周りになるカード。

 

などなど。

 

いくつかのカードゲームのルールが

複雑に混ざり合った斬新なカードゲームです。

やっていくに連れて、

どんどん新カードが増えて言ったりする

悪魔のカードゲームでもある。

(それを沼に陥ると言う)

そうなると、もうとても

休み時間内では終わらないだろう。

 

皆さんもよければやってみてください。

それでは、また。

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