†カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガーの日常†

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ガラスの部屋事件簿

かいちくんです。

 

気付いたら、もう今日で

11月も終わりになっていたとです。

 

かいちくんです。

12月になる前に書いておきたい

ことがあるとです。

 

かいちくんです。

でも、そんな大したことじゃない

話なので、期待しないでほしいとです。

 

かいちくんです。

はてなスマホ写真部という

グループに入っているとです。

 

かいちくんです。

そのグループでは、

毎月お題が出されるとです。

 

かいちくんです。

今月のお題は自己紹介をするとです。

 

かいちくんです。

そこでとある人のやつを

見てほしいとです。

 

smartphonephoto.hatenablog.com

 

かいちくんです。

僕のブログを紹介してくれたとです。

 

かいちくんです。

なので、紹介したお礼に

3000文字書くとです。

 

かいちくんです。

それをやろうと思ったら、

もう既にやっていたとです。

 

かいちくんです。

なので、代わりにとあるネタを

紹介するとです。

 

かいちくんです。

それが、"ガラスの部屋事件簿"

というやつとです。

 

かいちくんです。

"ガラスの部屋" というのは、

本家のヒロシさんがネタをする時に

BGMで流している曲のタイトル

みたいであるとです。

 

かいちくんです。

面倒くさいので、YouTubeなりで

視聴して確認はしていないとです。

 

かいちくんです。

そんなこんなで、

ガラスの事件簿という

ちょっとした昔話をするとです。

 

かいちくんです。

僕が中学生ぐらいの頃のことです。

 

かいちくんです。

とある用事で隣町の病院に

家族と行っていたとです。

 

かいちくんです。

それで、お昼ご飯を食べようか

と思ったとです。

 

かいちくんです。

もしくは、ちょっと買い物に

行こうと思ったとです。

 

かいちくんです。

そこら辺の記憶は

定かじゃないとです。

 

かいちくんです。

弟と二人で外を歩いていたとです。

 

かいちくんです。

しばらく歩いていると、

ふと弟が呟き出したとです。

 

かいちくんです。

"ひろしです。" なんとかかんとか

って呟き出したとです。

 

かいちくんです。

それを聞いていきなり

どうしたこいつ?

って軽くパニクったとです。

 

かいちくんです。

なぜなら、僕らの父親の

本名が "ひろし” というとです。

 

かいちくんです。

いきなり、父親の悪口を

言い始めたと勘違いしたとです。

 

かいちくんです。

それが、1個で終わらずに

何個も続けて飛び出してきたとです。

 

かいちくんです。

よくよく聞いて見ると、

父親のこととちょっと

ズレていないか?

というところがいくつも

出てきたとです。

 

かいちくんです。

なんで、誰の悪口を

言っているんだ?

と疑心暗鬼状態になったとです。

 

かいちくんです。

それから時が流れた

とある日に物語は飛ぶとです。

 

かいちくんです。

日曜日の夜に

笑点をテレビで見ているとです。

 

かいちくんです。

笑点の演芸の

とある回に本家のヒロシさんが

出て来たとです。

 

かいちくんです。

それを見て、

目から鱗だったとです。

 

かいちくんです。

その時に、初めて

ただこの人の真似をしていた

というのを知ったとです。

 

かいちくんです。

いつも真実は一つ

と言うとです。

 

かいちくんです。

 

かいちくんです。

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