カッペぼっち底辺ブロガーの日常

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初体験尽くしの超会議遠征奮闘記 第10話 無事に保安検査場を突破した話

こんにちは。

 

ただいま、小松空港の搭乗ゲートにて搭乗時間まで待機しています。

空港内のフリーWi-Fiスポットから書き込んでいます。

初めての空の旅で余裕を持って早く来すぎた結果、

搭乗開始時刻までまだ約1時間ある事態となってしまいました。

暇なので、ブログ書いてます。

 

最初は、機内持ち込み手荷物だけで行こうと思ってましたが、

お土産とかを帰りに買った時に持って帰るのが面倒であることに気付いて、リュックを持って行くことにしました。

JALの国内線普通席では20kgまでは預け入れ無料でしたので、

リュックを預け入れ荷物として預けることにしました。

 

パソコンがリュックに入っていないことを確認してカウンターにて預けました。

預ける際に、係員からパソコン、モバイルバッテリー、ライターが入ってないこと確認されました。

係員に荷物を預けると荷物をX線に通しました。

その後、おそらくバーコードとかが書いてあるものを荷物に巻きつけて返されました。

どうしろと?と思いましたが、前のカウンターに進むように言われました。

そこで、手続きするようです。

カウンターの順番が来ました。

航空券持ってるか聞かれました。

持ってないこと伝えましたが、通じません。

オンラインですでに済んでいると言っても通じません。

タッチ&ゴーの名を出したら通じました。

予約確認必要みたいです。

携帯電話を見せて欲しいと言われました。

電源切っていたのに。仕方なく入れ直してアプリ立ち上げて渡しました。

確認終わったら、受け取り用の控えもらいました。

 

次は、いよいよ保安検査場です。

2階に上がります。すぐに見えて来ました。

小松空港の保安検査場は1箇所だけです。入り口は一つだけです。

その後、ABCと3レーンに分かれるようです。

僕は、Aレーンに行きました。

カゴに荷物を乗せます。

パソコンだけカバンから出して置きます。

タッチ&ゴー使うので、携帯電話も出して置きます。

カゴを係員に渡し、スタートです。

携帯電話で読み取り機にタッチしようとしたら、ANAですか?と聞かれました。

びっくりです。

あれ?ここはANA専用レーンか?

動揺します。

違いました。読み取り機がANAJALに別れているのですね。

よく見ると、読み取り機のカバーに航空会社のロゴ書いてありました。

そこまで見てなかったです。

教えてくれてありがとうございます。

読み取り機から出て来た搭乗ゲート書かれた紙を受け取ります。

そのまま、金属ゲート潜ります。

何も反応ありません。

呆気なさすぎて、あれ?いいの?と思ってしまいました。

ゲート潜ったら係員が何人かいて、ありがとうございました。

と言われました。

何もしてないけど。

 

さあ、搭乗ゲートに向かいましょう。

小松空港の搭乗ゲートは2箇所です。

1番ゲートと2番ゲートです。

2番ゲートが目の前なんですけど、たくさんの人が椅子に座っています。

たくさん椅子あるのに、ほとんど埋まってます。

すごい混雑です。

一方、少し離れたところにある目的地の1番ゲートはすっからかんです。

数人しかいません。

この違いなに?

JALANAの違いです。

1番ゲートがJAL、2番ゲートがANAです。

すごい違いですね。

混雑ここまで違うとびっくりしますね。

 

ちなみに、普通席からクラスJへの当日アップグレードにチャレンジしようとしましたが、空席なかったです。

キャンセル待ち出来るそうですけど、しませんでした。

ゴールデンウィークだから仕方ないね。

 

保安検査場通った後に、羽田空港からのモノレールと京急電車のチケット販売機が置いてありました。

凄くない?

便利すぎない?

現金専用だったから買いませんでしたけど。

はい。

まだ、約40分あるよ。搭乗開始まで。

ゆっくりと待ちます。

今度は、機内から機内Wi-Fi体験ご報告します。

それでは、また。

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