†カッペぼっち厨二病陰キャ底辺ブロガーの日常†

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JR西日本の新しい夜行列車 "ウエストエクスプレス銀河" で行く2泊3日の出雲旅

こんにちは。

 

前回の記事でご報告したように、

このブログは有料版から無料版に移行しました。

それを記念して、今回は大型の旅行企画をお送りします。

 

時は、2020年10月2日。

GOTO トラベルに東京が追加された翌日で、

週末の金曜日になる。

その日は、仕事があった。

仕事が終わったのが夕方。

週末なので、明日から連休になる。

どっか、旅に出てみるか。

そう思ったかいちくんは、地元の駅から

列車に飛び乗った。

辿り着いたのは、こちら。

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JR京都駅にて

日本の古都でお馴染みの京都です。

JR京都駅に着いたのが、午後8時過ぎ。

京都駅には何度も来てますが、

こんな夜遅くに来たのは初めて。

ここは30〜32番線ののりば。

普段使っている0番線から右に行ったところにある。

 

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エストエクスプレス銀河

ここに書いてあるように、今からこれに乗ります。

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JR西日本の新しい夜行列車

先月から運行が開始されたJR西日本の新しい夜行列車。

どうです?かっこいいですよね。

乗りたくない?

 

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日本旅行の旅行パック商品です。

 

でも、今は簡単には乗れないんだな。

新型コロナウイルスの影響で、

日本旅行の旅行パック商品としてしか販売されていません。

現在、抽選制になっているので

(現時点では一人1回のみ、かつ、

 月に一度のみの応募しか出来ません。)

申込みをして、抽選に当選しないと乗れません。

さらに、新型コロナウイルスの影響で

定員数を通常の半分ほどに制限しています。

なので、乗るまでのハードルが結構高いんですね。

それでも、夜行列車が次々と姿を消す中で

新しく導入された夜行列車。

しかも、旧型の車両がベースになっている。

だからこそ、どれだけ倍率が高くても

戦いに挑みたくなるんですよね。

 

上記の日本旅行のやつは

シールとなっています。

それを胸などの目立つ場所に貼らないといけない

決まりとなっています。

それで、日本旅行の参加者かどうかを確認しているわけです。

 

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旅のしおり

旅の注意事項はこんな感じ。

旅の参加者は、まず31番線の近くにいる

日本旅行の係の人に受付をします。

この時に、事前に体調の様子を書いた紙を渡します。

その時に体温を測定されます。

問題がなければ、この注意事項と

先ほどの日本旅行のシールが貰え、

晴れてウエストエクスプレス銀河に乗れるわけです。

 

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列車の入線まで時間があるので、

列車を撮影しますね。

ティーちゃんの列車は、関西空港と京都駅を結ぶ

特急はるか。

今はコロナ禍で乗客が全くと言っていいほどいません。

 

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駅の床には所々にこう言った案内があります。

 

そうこうしているうちに入線の時間となりました。

列車が入ってきます。

どこで動画を撮ろうかすごく悩みます。

6号車付近からだと一番人気で人が殺到してるし、

反対側の1号車側だと、人はそこまでいないけど

ホームが曲がっていたりとあんまり絵的によろしくない。

結局、5号車付近で撮りました。

残念ですが、この時の写真はありません。

これ以降も、写真は少なめです。

旅行を楽しんだり、動画を撮ったりしていたら

写真を撮り損ねたので。

まあ、それでも合計で400枚近くありますが。

 

それでは、列車の中の写真を貼ってきますね。

これは、フリーで使える休憩用のスペース。

ドアの右側にドアの開閉ボタンがある。

駅に着いた時は、開閉ボタンを押して

ドアを開閉出来る。

 

ここは、荷物置き場。

ここは、クシェットという寝転べる座席。

エストエクスプレス銀河で一番安い座席。

こちらは、6号車のグリーン個室。

それぞれの個室の利用者でなくても、

6号車には誰でも立ち入ることが出来る。

なぜなら、6号車にはフリースペースがあるから。

ここの椅子に座ると列車の後方の景色を窓から見ることが出来る。

ここにある窓は開けることが出来る。

列車内には、このようなパンフレットもある。

こちらは、4号車のフリースペースの遊星。

こちらは、3号車にあるファミリー用のスペース。

こちらが、3号車の普通車指定席。

僕が今回当選したのがこちらの席。

2列+2列になっているが、隣の席には誰も座らない。

(ソーシャルディスタンス確保のため)

なので、横の座席に荷物を置いたりしても問題はない。

後ろの座席には、人が来たりすることもある。

僕の席の後ろには誰も来なかったけど、

この車両でその状態なのは僕だけだった。

 

 

発車してから約1時間後。列車は新大阪に到着。

新大阪到着

 

 

新大阪駅では、約15分ほど停車します。

なんで、京都駅では撮影は控えてたんです。

こっちの方が撮影しやすかったですし。

 

大阪駅で弁当が搬入されました。

こちらが夜食用の弁当です。

時刻はもう22時を過ぎてますが、

夜食が出るんです。

こんな時間に夜食が出る旅行って他にありますかね?

銀河特製弁当

 

夜食でこのボリューム。

朝型のおいらにとっては、ちょっと多いかな。

でも、このために夕食は少なめにしておいたから大丈夫です。

 

夜食の弁当を受け取るとこのように

記念の乗車証が貰えます。

右下に日付が入ったスタンプが押されていますが、

これは車掌さんにお願いしないと貰えません。

 

その後、三ノ宮、神戸、西明石などに停車してすぐに発車。

神戸駅到着

 

時刻は深夜0時頃。

列車は姫路駅に到着。

京都駅を金曜日に出発した場合は、

ここ姫路駅で約55分停車する。

その間に駅そばを食べることが出来る。

 

エストエクスプレス銀河のためだけに金曜日だけ

この時間でも営業している。

深夜の姫路駅に見慣れない物が止まってます。

こういった普段は見れない物も見れるのはいいですね。

 

さて、それではそろそろ寝ますかね。

普通車指定席にも数量限定で、
膝掛けが用意されている。

それがこれなんですが、

座席がすっぽりと覆われてしまう長さ。

こんな長い膝掛けは初めて。

僕は背が長い方ですが、

足から肩まですっぽりと覆うことが出来ました。

ちなみに約175cmです。

また、普通のより暖かい感じがするんです。

座席も、リクライニングを倒した時に分かりました。

これ、普通の座席じゃないです。

触って見て分かりました。

背もたれの部分が凹凸になっています。

デコボコしているんです。

腰の部分や頭の部分も。

つまり、リクライニングを倒した時に

うまい具合に体にフィットします。

こんな座席に座ったのは初めて。

夜行バスでもこんないい座席はないです。

特急のグリーン車でも。

さすが、新しい夜行列車です。

JR西日本さんの本気度が分かりますね。

ここに暖かい膝掛けをかけるともう完璧です。

夜行バスとかだと全然熟睡出来なくて、

身体が痛くなる僕でしたが、

この組み合わせだと熟睡出来そう。

 

残念ながら、熟睡は出来なかったんですけどね。

振動は全然感じなかったんです。

夜行バスとかだと結構揺れを感じたりしますよね。

このウエストエクスプレス銀河も

揺れます。

でも、この座席が揺れを

たぶん吸収してくれてるんだと思います。

全くと言っていいほど揺れを感じません。

走行音もそこまで気になりません。

ここまでは満点なんです。

ただ、換気の音でしょう。

換気扇みたいな大きな音がずっとしていて

それが気になりましたね。

耳栓を持って行ったので、

そこまで問題ではなかったけど。

後、足を載せる台があるといいかと。

京都駅に来るまでサンダーバードグリーン車

2時間ほど乗ってました。

なんで、通算の疲れが溜まっていたのは

十分承知しています。

足を載せる台の必要性を感じていませんでしたが、

分かりました。

あった方が楽。

長時間乗ってると、ないと足が辛くなる。

 

そんなこんなで、熟睡は出来なかった

かいちくんは午前5時前に活動を再開します。

まだちょっと疲れが残ってますが、

まだちょっとだけ眠いですが、

身体は全然痛くなってない。

なんで、やっぱりウエストエクスプレス銀河の

座席はすごくいいです。

普通の人ならば快適に過ごせると思います。

 

新見駅停車

おはようございます。

ただいま時刻は午前5時頃です。

列車内はまだ消灯中なので、

車両全てがフリースペースになっている

4号車に来ました。

4号車はずっと電気が付いたまま。

でも、さすがに今の時間帯は誰もいないですね。

 

しばらくして、本日最初の停車駅の生山駅に着きました。

生山駅到着

 

ここでしばらく停車します。



この駅に停車中の時間帯は駅に駅員がいません。

その間、改札を素通りすることが出来ます。

そのため、こうして途中下車も出来ます。

 

その後、しばらくした後米子駅に到着しました。

 

米子駅からは、境線が出ています。

境線は、上記のように水木しげるの絵柄など

があちこちにあります。

 

米子駅で、朝食の弁当が搬入されました。

 

食べているうちにあっという間に

次の停車駅、安来に着きました。

 

その後、松江、玉造温泉宍道、などに停車しました。

 

あっという間に時は流れ、午前9時半頃

終点の出雲市に到着しました。

出雲市到着

 

 

これで、見納めになる。

あっという間だったな。

もっと乗ってたかった。

 

そうして、ウエストエクスプレス銀河は

出雲市駅を去って行った。

それと同時に、人が去っていく。

でも、待って欲しい。

まだ見ものがあるのだ。

 

それが、こちら。

サンライズ出雲

現在、定期運行している唯一の夜行列車。

(四国方面のサンライズ瀬戸も運行している)

夜行列車に乗って、夜行列車のお出迎え。

こんな贅沢が出来るんです。

数十分待つだけだからさ。

せっかくここまで来たんだから、もったいなくない?

 

 



出雲市駅にある出雲市の観光案内所に
銀河パスポートなる物を提示すると、

お土産を貰えます。

 

 

ここからは、違う鉄道に乗ります。




一畑電車に乗ります。

 

川跡駅に着きました。

駅名標に書いてあるように、一つ前の駅が

武志です。

人名みたいな駅名ですね。

 

 

見てください。

ここ駅のホームです。

ホームの上に自転車が。

一畑電車では、追加料金を払えば

自転車も電車に乗れるんです。

 

電車の中に、可愛いキャラクターがいました。

 

 

ふと見ると、観光列車みたいな電車が走ってました。

 

 

川跡駅で乗り換えです。

着きました。

 

駅舎がレトロですね。

すごくいい味出してます。

 

 

一方、改札を抜けるとこんな感じに。

 

ここからは、駅でレンタサイクルを借りて

観光です。

 

 

まず、やってきたのが稲佐の浜

今回は出雲大社の正式な参拝方法で、

縁を担いでいきます。

出雲大社へ行く前に稲佐の浜へ行くのが、

正式な参拝。

 

 

ここで、お祈りをして身を清めます。

 

その後、砂を持参した袋などに詰めます。

これを出雲大社に奉納します。

これが、正式なやり方です。

 

お昼近くになったので、お昼ご飯にしますかね。

やってきたのはこちら。

旅館みたいな感じですが、一応飲食店らしい。

レンタサイクルでやってきましたが、

とてもレンタサイクルなんかで来るような場所ではないですね。

敷地の前にタクシーが止まってましたし。

周りは住宅街で、出雲大社からは離れているのもあって、

人出は全くありません。

混雑を避けるのにもちょうどいい。

ここで、うず煮膳を食べます。

furusato.sanin.jp

 

特別なお料理らしい。

うず煮膳

これで、2500円。

高いだけあって、クオリティーも高かったです。

 

それでは、出雲大社に参拝しますかね。

 

その前に、出雲大社前駅に戻りましょう。

レンタサイクルを返します。

そのまま、出雲大社と反対方向に進みます。

すると、一つ目の鳥居が見えます。

出雲大社には全部で4つの鳥居があります。

それを1から順番に潜るのが正式な参拝方法です。

なので、出雲大社前駅からそのまま出雲大社に行かずに、

逆方向にある鳥居を先に潜りましょう。

ちょっとしか離れてませんから。

 

 

 

観光案内所に、無料の定時ガイドというものがあるらしい。

ちょうど枠が空いていたので申し込むことにした。

 

感染対策のため、無線のイヤホンを通して行われるとのこと。

最大50mほど離れていても聞こえるとのこと。

離れていても分かりやすいように

スケッチブックやファイルを使って

説明していました。

イラストや大きい文字などで分かりやすく

上手く作られていて、

いいアイディアだと思いました。

 

それでは、出雲大社に突入です。

 

これが、2番目の鳥居。

 

出雲大社の参道は、下に下るようになっているんですね。

これって、結構珍しいですね。

3番目の鳥居。

これが、最後の鳥居。

ここからが、本当の聖域になる。

 

 

これが、コロナ時代の新しい手水舎です。

竹の筒から水が流れ出る仕組みです。

ただ、水量が少なすぎてちょっとやりにくかったです。

 

 

あれ?なんか小さくない?って思った方。

実は、出雲大社には2つあるんです。

こちらは出雲大社の本殿。

こちらの方は小さいのです。

これでも、5tくらいはあるとのこと。

 

 

2枚目の右下にあるように、

昔の神殿はめっちゃでかい。

 

その証拠にこれが、神殿の前の階段を支える柱の一部。

こちらが、でかいバージョン。

確かにでかいですね。


この日本国旗ですが、実は結構大きいらしい。
上手く伝わらないと思うけど、畳7畳分ぐらいあるらしい。
日本一大きい日本国旗とのこと。

 

定時ガイドは1時間だけでした。

あっという間に駆け足で終わってしまいました。

意外と細かいところまで見ようとすると

時間がかかるもんなんですよね。

 

さて、ちょっと疲れが出てきたところですが、

まだ行かないといけないところがある。

 

それが、こちら。

旧大社駅。

出雲大社前駅を過ぎて、1番目の鳥居を過ぎて、

さらに行ったところにある。

綺麗に保存されてありますね。

中にも立ち入れるらしい。

 

 

 

廃駅になってからもう数十年とか経つのに、

きちんと整備されている。

これ、本当に入場料無料でいいんですかね?

 

出雲大社前駅に戻ってきました。

帰りは、運よくしまねっこ号に乗れました。

 

それでは、ホテルにチェックイン。

 

今回、泊まるのはツインリーブスホテル出雲。

一畑電車グループが運営するホテル。

 

かいちくんのお部屋は最上階の7階。

見てください。

電鉄出雲市駅やJR出雲市駅に出入りする電車が綺麗に見えます。

これはいい部屋を当てた。

 

疲れを癒すために温泉にいきますか。

 

やってきたのは、出雲市駅の近くにある

ランプの湯。

こちらには、無料の足湯もあります。

歓迎のメッセージがありますね。

これは、もう行くしかありませんね。

中は普通の温泉施設なんですが、

露天風呂がついてます。

それぞれ一人用のバスタブが2つ。

そこに入ると、竹林とランプの景色が

味わえます。

バスタブは一人用だから、

思う存分ゆっくりと楽しめる。

これはいいですね。

写真を載せれないのが残念ですが、

なかなか味わいがあってよかったです。

休憩用の椅子とかもあって、とてもいい感じでした。

 

お風呂を上がっても、まだ時刻は夕方。

夕ご飯にはまだちょっと早いかな。

ということで、出雲市駅にやってきました。

 

ダブルやくもからの本日2度目のサンライズ出雲です。

よし、これで満足。満足。

 

ホテルに戻って夕食としますか。

 

 

ホテルの1階にあるレストランで注文した

ノドグロ定食です。

GOTO トラベルの地域共通クーポンが

使えるとのことなので、これにしてみた。

ノドグロ島根県の名物らしい。

石川県でも名物になってますし、

これは何かのご縁ですかね。

ちなみに、今まで2回ほどノドグロを食べたんですが、

美味しいと思ったことがないんですよね。

今回も特に美味しいとは思いませんでした。

普通の魚と違いがよく分からない。

美味しいノドグロというやつを

一度でいいから食べてみたいなあ。

 

 

地域共通クーポンが使えるところは

店舗にこんなポスターが貼ってあります。

これが貼ってあれば、使えます。

貼ってないところでは使えません。

僕が、行った時は使えるところが本当に少なかったです。

まあ、始まったばかりだったから仕方がないね。

 

 

ということで、おはようございます。

最終日です。

こちらが、朝食です。

朝食はご飯かパンを選ぶとあとは

こんな感じのおかずとかがついてきます。

 

それでは、ここで

ホテルのお部屋を紹介します。

 

今回泊まったのがシングルなんですが、

ベッドが広かったです。

枕が、片面が低反発で片面が固めの素材となってました。

好みによって、使い分けられるところがとてもよかったです。

また、予備の枕も用意されているようです。

この点もいいですね。

ただ、注意して欲しいところが

テレビですね。

全部の民放が映らない。

地方あるあるなんですが、

どのチャンネルがどの民放なのかが分からない。

番組表を表示させても、

選択したチャンネルのしか表示されない

という謎の仕様が使いにくかったです。

 

それでは、最終日。

出雲市から石川県に帰ります。

ただ鉄道で帰るだけなんですが、

それだけでも約9時間ほどかかります。

長い旅の始まり始まり。

 

その前に出雲市駅の駅の中にあるセブンイレブンでお買い物。

銀河のトートバッグです。

地域共通クーポンが使えたので、お得に買えました。

他にもたくさんの銀河グッズや出雲お土産なんかがありました。

地域共通クーポンの消費に悩んでいたんですが、

ここで問題が解決できました。

 

まず乗るのは、こちらではなく、お馴染みの特急やくも。

日本旅行さんが+1000円でグリーン車

乗せてあげると言ってきたので

グリーン車に乗ります。

午前8時半ぐらいですが、

誰もいません。

グリーン車を独り占めです。

なんですが、僕の座席が

窓枠がズレているいわゆるハズレ席でした。

そこのところ、きちんと配慮して欲しかったな。

岡山駅に着きました。

初めての岡山駅

知らない列車がありますね。

ここからは、新幹線。

新大阪に到着。

 

駅の中に車があるのって、凄いですよね。

なんであるのかは知らないけど。

 

ここからは、新快速に乗ります。

新快速は、今月で50周年を迎えました。

おめでとうございます。

京都駅で新快速に乗り換え。

 

敦賀に戻ってきました。

新快速、本当に速い。

あっという間だった。

 

とても楽しかった3日間でした。

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